学生生活
Campus life

プログラム選択・研究室分属

教育プログラムの選択要領

学科及びプログラム定員

学科教育プログラムプログラム定員

園芸学科

(68名)

【64名】

栽培・育種学

(36名)

【34名】

生物生産環境学

(32名)

【30名】

応用生命化学科

(32名)

【31名】

応用生命化学

(32名)

【31名】

緑地環境学科

(70名)

【66名】

環境造園学

(34名)

【32名】

緑地科学

(26名)

【23名】

環境健康学

(10名)

【11名】

食料資源経済学科

(30名)

【29名】

食料資源経済学

(30名)

【29名】

※2013年度~2015年度までの定員は( )、2016年度以降の定員は【 】で示しています。

詳細は入学時に配付された履修案内「学生の教育プログラム選択要領」を参照してください。

専攻研究(卒業研究)指導教員の決定方法

学科教育プログラムプログラム定員

園芸学科

栽培・育種学 3年前期中に研究グループへの所属を決め、主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。
生物生産環境学 3年前期の間に主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。

応用生命化学科

応用生命化学 3年次8月上旬に主指導教員あるいは所属する研究グループを決めます。その後、副指導教員を決めます。

緑地環境学科

環境造園学 3年次秋季に主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。
緑地科学 3年前期の間に主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。
環境健康学 3年前期の間に主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。

食料資源経済学科

フードシステム学 3年前期の間に主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。
資源環境経済学 3年前期の間に主指導教員を決めます。その後、副指導教員を決めます。
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