子どもにやさしい 復興まちづくりの提案

2012,2014

 
 

2011年3月11日の東日本大震災によって被害を受けた被災地が早く復興することを祈り、またその復興が未来の希望となることを期待して、少しでもお役に立てればと、私自身も何度か被災地に出向き、瓦礫撤去や青少年参画の復興まちづくりに関わりながら、考えたことを提案するものです。

1.子どもたちが学校をつくる 〜 学校と住宅地を一体に、子どもたちも参画してつくる

2. 農場のような学校

3. 学びの工房〜学校が未来づくりの実験工房

4.農家のある新住宅地〜組み合わせで食料やエネルギーの循環

5.0歳から100歳までのカフェ付き公民館+図書館

6.移動式の遊び場

7.分かりやすい避難路

8.子どもが遊べる住宅地内の道路

9.近隣関係をつくる集合住宅

10.世界とつながる地域

11.子どもと家族にやさしい住宅地

 

子どもにやさしい復興まちづくり

子どもにやさしいは全ての人にやさしい 

子ども参画の復興まちづくりは未来を拓く人づくり

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