【シンポジウム開催のお知らせ】能登半島地震から2年―建築・都市・農村計画の視点から復興の課題を考える
掲載日:2026/01/15
園芸学研究院の齋藤雪彦教授(地域計画学研究室)が企画責任者を務める日本建築学会主催シンポジウムが、下記のとおり開催されます。
本シンポジウムは、2024年1月に発生した能登半島地震から2年を迎えるにあたり、復興の現状と課題を多角的に検証し、今後の復興過程における計画論的課題について議論することを目的として開催されるものです。
ぜひふるってご参加ください。
シンポジウム概要
名称:能登半島地震2年 復興過程における計画論的課題
日時:2026年2月18日(水)13:30~17:00
開催形式:対面(建築会館会議室)およびオンライン(Zoom)
参加申込
参加方法、参加費、申込締切等の詳細は、日本建築学会の公式案内ページをご確認のうえ、お申し込みください。
▶ 日本建築学会 シンポジウム案内・申込ページ
https://www.aij.or.jp/event/detail.html?productId=713900

パンフレットのPDFはこちら